医療保険(入院保険)は神様!入院で知ったありがたみ。

医療保険(入院保険)は神様!入院で知ったありがたみ。

 

 

 

医療保険(入院保険)は神様!入院で知ったありがたみ。

 

 

 

わたしは主婦ですが、自宅で仕事もしています。ネットを利用したお仕事です。

 

 

 

 

 

夫の収入があるとは言え、普段、二人分の収入がある以上、それに応じた消費生活を送っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

だから、今度の入院でわたしの収入が当てにならないとなると、お金の心配がどうしても出てくるんですね(入院するということは、入院期間の前後も仕事ができませんから、12日間という入院期間だけの問題ではなくなるのです)。

 

 

 

 

 

そんな状況で、わが家の家計にサッと光を射してくれたのが、他でもない医療保険(入院保険)だったのです。

 

 

 

 

 

わたしは2本加入していました(がん保険も含めると、3本)。

 

 

 

 

 

「加入していました」なんてヘンな表現ですが、フッと思い出したんです。「そうだ、入ってたんだ!」って。

 

 

 

 

 

入院期間12日間。手術2回(網膜剥離とそのついでにやった白内障の手術の2回)。

 

 

 

 

 

手術給付金が2本の合計で405,000円。入院給付金が2本の合計で145,000円。総合計550,000円でした。

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、上の「手術給付金」の額を見てください!・・・・・・・それにくらべて、「入院給付金」の少ない額もご覧ください!

 

 

 

 

 

つくづく思い知ったのは、よほど長期の入院でもしない限り、「入院給付金」の日額なんて、あまり意味がないと言うことでした。

 

 

 

 

 

いまはがんの入院でも1ヶ月以内に退院するケースがほとんどですからね。そうなると、入院1日10,000円であっても30万円に届かないんですよ。

 

 

 

 

 

いかに「手術給付金」がものを言っているか、ということです。

 

 

 

 

 

ですから、がん保険なんかも、がんと認定されたら100万円とか200万円が即支払われる「がん認定給付金」というのが超重要だということです。

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、医療保険(入院保険)って、ダブル・トリプルで入ってくださいね。そういう人がたくさんいるそうですよ。

 

 

 

1本では不足です。貯金なんて当てになりませんよ。他に使っちゃいますからね。

 

 

 

 

 

医療保険(入院保険)は神様なんです!!